細マッチョに向け今日から筋トレ開始!筋トレメニュー公開

今日実際にマッスルピットが実践した筋トレ法を公開します。細マッチョに向けての第一歩を!細マッチョになりたい男性の方必見です。

2017年2月2日から筋トレを開始したマッスルピット!

今日実際に行なった筋トレメニューを公開したいと思います。

今日おこなった筋トレメニュー!初心者こそBIG3

筋トレと一言で言っても、自宅トレーニングやマシントレーニング、加圧トレーニングなどさまざまあります。

結果が出やすいのはやっぱりジムでのフリーウエイトトレーニングだと思います。

自重トレーニングよりも高負荷でのトレーニングができるのでそれだけ筋肉を刺激できますし、負荷をかけることができます。

私の場合は、近くにジムが1つしかなく、チェーン店のジムではありません。しかもちょっと遠いので大変ですし、料金も高めです。

なので近くのジムには行かないで1番近い市営のジムで筋トレを行なっています。

車で5分程度で着く近さ!やはり近くないと通うのが大変になり、続かない危険性もありますからね笑

さらに市営のジムの方が値段も安く、行きたい時だけ料金がかかるので安上がりです!

それでは市営のジムでおこなった筋トレメニューをご紹介していきますね!

BIG3(ビックスリー)

  • ベンチプレス
  • スクワット
  • デットリフト

ベンチプレス

ベンチプレスは5回✕5セット(40kg)を行ないました。

筋トレと言ってもさまざまな方法があります。

私が実践しているのは5✕5法という筋トレ方法を実践しています。

5✕5法に関して別途記事を書いてご紹介していきます。

本当に久々の筋トレだったので今日は控えめに行ないました。

今日のベンチプレスのポイントは

  • 正しいフォームの習得

初心者にありがちな筋トレの勘違いですが、重量を挙げれば神!みたいな扱いをされますが、

初心者の人こそ、しっかりフォームを習得しましょう。

フォームを習得しないと怪我のリスクや効かせたい筋肉に効率良く負荷をかけることができなくなります。

ですのでまずはフォームの習得を第一に筋トレを行ないましょう。

重量はその後からでも全然OKです。むしろフォームをしっかり習得しないと上記で説明したように効かせたい筋肉に効かせられないですからね。

ベンチプレスは主に大胸筋を鍛えることが可能です。

なのでTシャツから浮き出る胸が欲しいなら大胸筋を鍛えるベンチプレスは必須です。

スクワット

上半身だけ鍛えるトレーニーもいますが、上半身ムキムキの下半身ガリガリというアンバランスになってしまいます。

これはこれでダサいですし、カッコ良くないですからご注意ください。

しかも太っている男性ほど下半身の筋トレは必須です。

なぜなら下半身の筋肉量は体全体の3分の2を占めているからなんです。

基本的に人間は歩いたり、座ったり立ったりなど動作をするのには足をたくさん使いますよね?

その3分の2も占めている下半身の筋トレをすることで基礎代謝が上がり痩せやすい体になっていくのでデブは下半身の筋トレをしましょうね。

鍛えられる部位としては太ももを総合的に鍛えることができるのがスクワットになります。

私がおこなった今日のスクワットは5✕5(60kg)です。

でも下半身の筋トレってきついから。あまりやりたいくないの本音です。。。

まずは自分の体重を挙げられるようにしましょうね。体重が60キロなら60キロを。

でもフーオムが大切なのでしっかりフォームが固まってからですよ!

デットリフト

デットリフトは5✕5(60kg)を行ないました。

デットリフトは手が痛くなるし、マメができるしあんまやりたくない。

でも今日はしっかりデットリフトもやりました。

デットリフトは背中全体を満遍なく鍛える事ができる優れたウエイトトレーニングです。

大変ですけど、初心者こそBIG3から始めることをおすすめします。

まとめ

BIG3すべてを1日に行なうのは大変ですが、筋トレ初心者は伸びしろがあるので1日にBIG3全てを鍛えましょう。

戸惑うことも多いかもしれませんがYouTubeなどで筋トレ方法やフォームは確認できますので確認して、ウエイトトレーニングに励んでみてくださいね。

トレーニング回数に関する疑問も多いと思います。

1週間で1回なのか?2回なのか?3回なのか?など。

私の場合は1週間でできれば2回やりたいと思っていますが、できなかった場合ストレスになってしまうので

なんとなくで一応は決めています。1週間にどのぐらい筋トレすればいいかについても別途記事を作成していきますのでお待ち下さいね。

今は体がバキバキでもう疲れて眠気MAXです。次の筋トレも頑張りまーす。

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